コピーした全てを Mac が自動で記録。オンデバイス AI が種別を判定してタグ付けし、 Markdown に保存。あとから自然言語で検索できます。
下の欄に何か貼り付けると、その場で種別を判定します。通信は一切しません。
※ ここでは正規表現ベースの簡易判定。実際のアプリはオンデバイス AI でさらに高精度に分類します。
いつも通り ⌘C。clipVoard が 500ms 間隔で監視し、取りこぼしなく記録します。
種別を判定し、mlx-swift のオンデバイス AI がタイトル・タグを付与します。
「先週コピーしたあのコード」を自然言語で。Markdown なので Obsidian でも辿れます。
macOS で全コピーを取りこぼしなく保存。手を動かす必要はありません。
mlx-swift による自動タグ付け。クラウドにデータを送りません。
「あの API のスニペット」のような曖昧な記憶からでも探し出せます。
選んだフォルダに Markdown で保存。Obsidian Vault と互換で Wiki リンクも辿れます。
保存先を iCloud Drive にすれば履歴が自動バックアップ。端末間の同期は近日対応。
パスワードやクレジットカード番号らしき内容は自動で保存対象から外します。
推論はすべて Mac の中で完結。ネットワークにコピー内容を送りません。
一般的なクラウド AI はコピー内容を外部へ送信します。clipVoard はこれを行いません。
Mac 版は公証済みの dmg を直接配布。ドラッグ&ドロップでインストールできます。